基礎からiPhoneアプリの販売方法まで講座やセミナーで学ぶ

学びたいことで選ぶ

実際に開発できるアプリは講座によって様々

受講する前に、自分の目的を一度しっかりと見据えてみましょう。
いったいどんなiPhoneアプリを作成したいですか?
学びたい目的と合致しない講座を選んでしまっては、本当に作りたいアプリを完成させることはできません。

初心者で基礎がなくても大丈夫なのか、学びたいことに合わせてどんな講座やスクールを選んだら良いのか、比較することで検証してみたいと思います。

1位EUI

iPhoneアプリ作成講座では、数独アプリを作ろう宝石発掘ゲームをつくろうメイクアップアプリをつくろう家計簿アプリをつくろうカメラアプリをつくろう話題のTwitterアプリ開発など、自分が作りたいアプリを実際に作りながら学習することができます。
講座が作成したいアプリごとに分かれているので、初心者であればアプリ開発方法を学びながら、自分の開発したい物がすぐに作れます。

2位RainbowAppsスクール

2ヶ月マスターコースでは、デジタル時計、オリジナルピアノ、トイカメラ、英単語帳、もぐら叩きゲーム、玉ころがしゲーム、人工衛星から見た地球の風景アプリなどを、チームを組んで作成します。
アプリ開発を学びながら、App Storeにアプリを登録し、公開することができます。
かなり実践的な講座です。

3位神田ITスクール

iPhoneアプリ開発基礎講座では、スマッシューゲーム、バランスゲーム、タイマークロックなど作成します。
プログラミング未経験者であっても、プログラムを学びながら、iPhoneアプリ作成の楽しさを学ぶことができます。

4位ナガセPCスクール

iPhone/iPadアプリ開発実践講座のテーマは、GoogleAPI連携、カメラ、加速度センサー、電子書籍です。
3時間で1つ、2日間で合計4つのアプリ制作するのですが、やや授業に詰め込み感がいなめません。
でも、集中して学びたい方にはおススメかも知れません。

5位Winスクール

iPhoneアプリクリエイター講座では、C言語の基礎から学び、iPhoneアプリ開発の方法を習得します。
自分の作りたいアプリがまだ特に決まっていないという人におススメです。

 
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